KC公式の記事 【評価A、B馬】 RPT別分析
<南関競馬編>

競馬クラスター新聞では「A・B・E馬」という【枠・騎手・厩舎】等を加点評価をしている部分があります。

高評価馬を【RPT】と【単勝オッズ】で分析を行いました。

この記事では【南関競馬】のデータをご紹介!!
是非馬券購入の参考にして下さい_(._.)_

期間は「2022/01/01~2023/11/30」です。

KC新聞 評価記載箇所

まずは、RPT指定なしの成績から。

評価別成績(A,B,E)


単勝オッズ別成績

評価A

回収率こそ100%超えてこないが、
オッズ1.0~4.9倍の場合は「複勝率64.1%」と馬券軸としては優秀な成績に。

評価B

20倍以上30倍未満のB馬はこの成績を見ると紐には入れておいたほうが良さそうですね。ここはRPT別の成績を見てから判断しましょう”(-“”-)”

評価E

騎手や厩舎、枠の減点が多い評価E馬。

20倍以上のE馬はバッサリ切ってしまいましょう。複勝率約5%と低く切り材料としては申し分ない成績に。


C人気別成績

評価A

評価B

C1のB馬は軸として非常に優秀。複勝率70%超え複回値も90.7%と該当していればC1・B馬から馬券を組んで問題無し。

穴目を狙うならば「C8~C10

3頭合わせて勝率約10%となり、上位に不安要素がある場合などはここを狙おう🎯

評価E

C7以下のE馬は切りでOK。単回値100%超えている箇所もあるが母数が少ないのと大きく上振れした馬が来ているだけでした。

RPT別成績

では、RPT別にA・B・E馬の成績を見ていきましょう。

上から順に評価別/単勝オッズ別の順に成績を載せています。

(※各RPTを押すと各成績が見れます)


【RPT1】
【RPT2】
【RPT3】
【RPT4】
【RPT5】
【RPT6】
【RPT7】
【RPT8】
【RPT9】
【RPT10】
【RPT11】
【RPT12】
【RPT13】